第弐回公式イベント『昭和西京 荒川奇譚』 - 追加ミッション


あらすじ
『電波を受信する機械の側にいた人たちが強制的に過去に飛ばされてしまった』ため、頭部がテレビである鮫島も、意図せず1943年に飛ばされてしまいました。
巨大な権力でNECTERの暗部を秘匿し続けてきた荒神雷蔵、大半のNECTER過激派、NECTERを守りたい荒神マオユミ、そして荒神雷蔵と手を組んだ鮫島愁太郎、
彼らが一斉に席を外し、無防備な状態のNECTERに、特別高等警察が強制捜査に踏み入りました。

かくして、残されたNECTER職員たちは、施設内、研究内容をくまなく調査されることに……。


追加ミッションについて


タイムスリップしていないキャラクター向けのプチイベントです。
違法な研究をしているキャラクターは慌てて証拠を隠したり、バレて困ったり、冤罪をかけられたり、特高との溝を深めたりなど、自由に動いてもらえたらと思います。
現代に残っている特別高等警察のキャラクターは、部署に関係なく、NECTERに強制捜査に入ることができます。
酷い扱いを受けている被検体のキャラクターは、外に惨状を訴えるチャンスかもしれませんね。

不都合があれば各自パラレルでどうぞ。

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