第弐回公式イベント『昭和西京 荒川奇譚』アフター


あらすじ
1943年、荒川。
倶利伽藍團十郎邸へ忍び込んだ荒神雷蔵ら三人は、團十郎から『鮫島事件』のヒントを得る。
どうやら形代供犠とその前世が鍵を握っているらしい。
また、形代供犠と梅見月無尽の間には『何か』があり、その『何か』が荒神雷蔵と鮫島愁太郎に関係しているようだが……?


タイムスリップしていた人々

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着いてから一週間ほど滞在の後、現代へ帰ります。
現代では、タイムスリップから半日分の時間が経っています。
(このあたりは各自パラレルで変更してもらって構いません。これはあくまでデフォルトの設定です)

全員一斉に、瞬間移動のようにその場から消え、気が付けば現代の、元いた場所に戻ってきています。
タイムスリップの時に手放していた物はそのまま置き去りとなり、逆に、その時身につけていたものは現代に持ち帰れます。
(※ただし生き物は除く)

時間旅行、お疲れさまでした。


その他


イベント期間後の荒川奇譚作品制作、キャラシ制作も大歓迎です。
期間中と同じく、wikiの荒川奇譚ページに登録していただいて構いません。

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